「よわよわJ〇目隠しHで無くした記憶を取り戻す」 いつもドジで、へろへろな彼女は この学校に転入する前に、数か月分の記憶を失った。 覚えているのは暗い部屋にいたことぐらいで、原因は分からないままだが 優しくしてくれる母や、転校先でできた新しい友人に囲まれ幸せに暮らしている。 しかし、時折暗い部屋の何かが浮かんできて 行ったことのない駅の終点に向かってしまうことがしばしばあった。 知らない過去があることが不安で、原因を突き止めるべく終点の駅で降りてみると 彼女の過去を知るという恰幅のいいおじさんと出会う。 親身になって話を聞いてくれるおじさんは彼女とのツーショットの写真まで持っており それを見せながら提案をする。 「写真や動画を見て一緒にしたことを再現したら思い出せるんじゃないかな?」 彼女にとっては知り合ったばかりの男性で不安はぬぐえないが それでも忘れてしまったことが気になり、提案に乗ることに。 おじさんの部屋で動画を見るも、何も思い出せずにいると 「視覚を遮断して音だけに集中してみたら?」と、アイマスクを渡される。 再生された動画の音声に集中していると、異質な音が彼女を襲う。 驚いた彼女がアイマスクを外すとそこには アイマスクをし、あられもない姿で乳首を弄られ、嬌声を上げる自分自身の映像があった。 唖然とする彼女の頭にあの暗い部屋がよぎる。私はあの部屋で記憶を…?そんな思考を遮るようにおじさんが 「動画と同じことをしてみたら、思い出せるかもよ?」と胸をまさぐりだす 逃げ出したい、でもそれ以上に思い出したい彼女は、続けることを意を決して了承する。 しかし快楽に邪魔され、記憶をなくした原因は思い出せぬ一方 身体は快楽を思い出し、本人の意思はお構いなしに 絶頂宣言、性器を舐め、おねだりくぱぁ、体は勝手に腰を振り、肉欲を貪りだしてゆく… モノクロ本編54p+あとがき1p+奥付1p 本文計56p
FANZA
※本作はhitomi.laやmanga rawでは配信しておりません。











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